ネック調整



Sadowskyのフルアコ(Jim Hall)のネックが
逆反り気味だったのでロッドを少々緩めました。

1弦の鳴りが微妙に弱いのも気になったのでわずかに
高音弦側ブリッジの高さを上げたら意外と良い具合に解消。

弦はダダリオのフラットワウンドとエリクサーの組み合わせです。



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